ネットショップで使いやすいサイト設計

使いやすさとは、ホームページの利用を高める上で非常に重要なもの一つです。

特にネットショップでは使い勝手が直接お店の売上に直結する大きなものです。

使いやすさはネットショップでの購入に直結する

 

本日は、ネットショップにおける使いやすいサイト設計についてまとめようと思います。

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トップページだけが入口ではない

ネットショップの流入経路を分析していると面白いことが分かってきます。

トップページ以外の流入が多いことです。サービスページ、よくある質問ページ、送料・支払いページなど商品ページ以外のページにもアクセスが結構あります。

もちろん、特定の商品ページにダイレクトに訪れる人もいます。

トップページ以外にもダイレクトにアクセス

本日は、流入経路から見たアクセスページについて考えてみたいと思います。

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キャンペーンやセールを乱発しない

セールやキャンペーンを実施すると、商品がいつもよりも売れます。

スーパーや美容院、飲食店。様々な業態のお店でキャンペーンを行っています。

また、ネットショップに限らず実店舗でも毎週、毎月、様々な名目でキャンペーンを行っていますが、本当に売上が上がっているのか疑問に思いませんか。セール実施時期だけなのか、セール後も売上が上がるものなのか、気になりませんか。

本日は、キャンペーンを行うことのメリットとデメリットについてまとめたいと思います。

 

セール品は目につく

「このボックス内商品すべて表示価格の80%引き」このようなPOPがあると、多少興味がない商品でも手に取ってしまうことがあります。

私も今まで一度も買ったことがない(場合によっては見た事も聞いたこともない)商品を手にとって見ることが何度も経験したことがあります。そのくらいこの言葉のインパクトは強いです。

セール対象の商品を購入してくれなくとも、もしかしたら他にもお買い得商品があるかもしれないと思い、様々な商品を見てくれるきっかけとなる場合があります。

お店に対するワクワクが増す

なんとなくお店に足を運びたくなる、そんな気持ちを抱くきっかけとなる。

セール品を売り切る以外にも効果を発揮することもある販売戦略だといえます。

セール品は目につく

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お客様が安心して買い物できる準備をする

ネットショップで買い物をする時に気になることは、
・商品に実際に触ることができないこと
・お店は本当に信用できるのか

実店舗と違いこの2つのポイントはネットショップのデメリットとして付きまとう問題です。

商品やお店を肌で実感することができないので解決することは難しい問題ですが、そのままにしていると、お客様に不安を与え続け他のお店に移ってしまいます。

出来る限りのことを行ってお客さまの不安を乗り除くことが必要です。

顔が見える接客を目指したい

本日は、お客様が安心して購入できるために商品ページ以外に力をいれるべきポイントについてまとめます。

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